
【お知らせ】
このシステムを使うと、[1]会員認証、[2]会員管理、[3]フォーラム機能、[4]メール配信、[5]ステップメール、[6]PayPal定期決済連動、[7]セールスレター書き換え、[8]ワンタイムオファーを実現できます
さらに、会員サイトは、「活用次第で、大きな利益の源泉」になり得ます
ここでは、その活用方法から順に解説します。
ようやくQHMでホームページが作れるようになった方は、あわてないで下さい。
私、そして弊社が目的とする「つくることではなく、活用するためのホームページ」を実現するには、道具だけでなく、その使い方をしっかり理解する必要があります。
を、ここで説明します。
ホームページを作っておしまい・・・にしてしまわないために、進むべき道を予習してください。
会員サイト自体については、説明の必要はありませんよね?
弊社の体験版、QHMプロを利用するには、「ユーザーID」と「パスワード」でログインする必要があります。
つまり、「登録ユーザーだけがみれるサイト」が、会員サイトです。
その会員サイトの用途は、大きく分けて3つ。
会員サイトは、使い方次第では、多くの利益を生み出す源泉になります。
実際、Quick Homepage Makerと、その他の作成方法との大きな違いの一つが、「会員サイト」です。
QHMプロ会員サイトには、日々寄せられる質問や、フォーラムの内容をすべてまとめ上げて、大量の説明、動画を用意することで、「圧倒的な価値」を提供しています。
この充実した説明ページが、後押しとなって、QHMプロを購入した方は、非常に多いです。
会員サイトは、売り上げに、大きく影響を与えることができます。
言うまでもありませんが、以下で説明するビジネスモデルは、「新システムで、すべて実現可能」です。
情報が価値を持つ時代では、「情報自体が販売」できます。
1つ例を挙げると、
私が大学院生のとき、ある大手企業と共同で開発した維持管理システムは、「有料会員サイト」で自由に使えるようになっています。
年会費を支払うと、ソフトウェアのダウンロードと、サポートが受けられる仕組みで、年度更新する課金方式です(土木系なので、会費は300万円ぐらいだったような記憶があります)。
他にも幾つか、アイデアを出しておくと、
活用方法は、あなた次第ですが、「会員制」という形で、有料サービス、特典を提供することができます。
それぞれを、詳しく解説します。
弊社の場合、QHMプロ会員サイトという形で、膨大な情報をまとめて提供しています。
そこらへんの作成ノウハウとの大きな違いは、「情報量」です。多くの作成ノウハウは、単にマニュアルですが、QHMプロ会員サイトは、常に進化する「情報群」です。
あなたも、この会員サイト自体の価値を感じて、購入に至った一人かもしれません。
価値ある情報を日々、更新し、情報自体を売るモデルが可能です。
特に、更新が頻繁に必要な情報や、膨大な情報があって、PDFマニュアルにすると不便な情報は「Webサイトで、検索して調べられる」こと自体が、大きな価値になります。
会員サイトという形で、情報を販売するモデルは、有効期限を設け、月会費、年会費を課金する「定期収入モデル」を作ることも可能です。
ビジネスを安定させるためには、是非とも導入したいモデルの一つです
新システムでは、PayPalの定期購読機能(定期自動引き落とし機能)を使って、有料会員サイトを作ることができます(もちろん、簡単に)。
例えば、月額費用を設定し、PayPalからの引き落とし情報と連動して、会員のログインを有効、無効にすることができます。
これだけ簡単に、定期型の有料会員サイトを作る方法は、他にないでしょう。
個別具体的なサポートというのは、大変魅力があります。
ダイエットであれ、お料理であれ、何らかの個別具体的な相談事があります。
その相談を気軽に専門家にできることは、心強いです。
そして、対価を支払って、サポートを受けたい人は、多いです。
サポートをする方法は、
の2つのタイプがあります。
メールによる個別相談の場合、会員サイト内に「フォーム」を用意することで、会員のみが質問できるように、制限できます。そして、質問があった内容は、まとめておいて、「会員サイト」にアップしてください。
つまり、(1)個別サポートをする、(2)その内容をまとめて書き出す ことで、同時に価値ある情報サイトを作ることができます。この情報がある程度たまれば、情報自体に価値が生まれ、価格アップや、強みにすることができます。
もう一つ、便利なサポートのやり方があります。
それは、「フォーラムを使うこと」です。
フォーラムとは、ホームページ上で、質問と回答を書き込み、問題を解決できる仕組みです。
※QHMユーザーフォーラムが、よい例です
有料フォーラムであれば、会員だけがみれるように設定し、質問に対して、あなたが回答する、そして情報を共有するという形が可能です。
会員(お客様)は、たくさんの情報を得られ、あなたは労力を軽減できるという一挙両得が可能です。
購入者特典として、ユーザーフォーラムを作ってもよいでしょう。
ちなみに、新システムのフォーラム機能は、適当なミニミニ掲示板とは、全く違います。
よく情報商材などの販売時に、「フォーラム付き」と書いていますが、使いにくい適当な2chのような掲示板ではなく、質問と回答、カテゴリ、キーワード、状態別などで情報を整理検索でき、サポートしやすいように作っています。
(※QHMユーザーフォーラムが、同じシステムです)
また、質問者には回答があれば、お知らせメールを送信する機能まであるので、フォーラムと言えでも、きめ細やかな対応が可能です。
もちろん、「本フォーラムは、高機能ですので質問があればお知らせが入り、大変便利です」とアピールし、有料サポートを販売することも可能です。つまり、システム自体に価値が高いため、フォーラムの価値も上げやすいでしょう。
有料会員の方にこそ、手厚い情報サポートを行うべきです。
ビジネスで大切なことは、「顧客にリピート購入」してもらうことです。
そのためには、フォローが必要です。
このフォローを費用を抑えて行うには、メールが最適です。
この2つのメール配信方法を組み合わせ使うと効果的です。
日々のサポートや、気づいたこと、お知らせがあれば、臨時ニュースととしてメールを配信します。また、登録日から順にまとまったシリーズのメールを送ることで、しっかりとお客様をフォロー、教育することができます。
新システムをつかえば、メールを「個人情報で置き換え、配信」することができます。
更に、QHMと連動して、セールスレターを書き換えることも可能ですし、
といって、一度だけの販売ページを実現できます(会員さん、1度きりの販売ページ)。
これからのビジネスは、「いかにお客様に接近するか?」が勝負になります。会員サイトを作って、お客様を囲い込むことがとても重要であることを知って下さい
会員サイトは、なにも有料商品としてのみ使うものではありません。
世の中には、「無料会員制度」がたくさんあります。
などなど。
表面的なことは、さておき、「本質的で、重要なことはリストが集められる」ということです。
購入を検討している人に、「無料会員登録すると、割引価格で・・・」と案内すれば、とりあえず登録しますよね。
更に、そこに「登録すると、こんなメリットが・・・」とオファーも出せば、リストを簡単に集められます。
後は、メール配信機能を使って、あなたの強み、アピールポイント、そして、「ワンタイムオファー」をすれば、販売は、ずっと楽になります。
この仕組みが、イメージできますでしょうか?
あなたの現状に置き換えて、考えてみて下さい。
無料レポートなどで、メールアドレスを集めるときにも使えます。
会員になると・・・・「こんな特典が」とアピールして、レポートをダウンロードした人を、会員にすることができます。
それに、単にレポートダウンロードではなく、
「会員サイトで・・・」のほうが、アピール力は上です。
ライバルに勝たない限り、ビジネスはうまくいきません(当然ですね)。

せっかく集まってくれた会員さんに、フォーラムを提供することで、「情報の自動生成」が可能です。
つまり、会員さんが困っていることを書いて、それに答える。
ただ、これだけで、どんどんコンテンツが生まれていきます。
コンテンツが増えれば、それは有効な検索エンジン対策になり得ます。
フォーラムのHTMLコードの自動生成で正しいXHTMLと、CSSを使い適度に自動リンクを行うことで、「検索エンジンに有利」なように作っています。
このように、コンテンツ生成としても捉えて活用できます。
実は、このシステムは、大学のゼミでも活用されています。
研究室では、研究データの共有や、論文、発表資料の共有が必要になります。
また、予定や、報告には、メンバー全員にメールで知らせる必要があり、「会員サイト」がピッタリです。
フォーラム機能も、研究室内の情報共有や、勉強の促進に利用されています。
また、弊社でも、社内情報の共有に会員サイトを利用しています。お客様からのよくある質問や、トラブル解決のメモ、要望リスト、計画表、日報などなど・・・
様々な情報を共有することに利用しています。
などなど、様々なプロジェクト単位の情報共有に利用可能です。
Web制作会社や、システム会社に依頼すると、最低でも50万円以上かかるような「会員サイト」を、わずかな費用と、簡単な操作だけで作成できる新システムが、QHMコミュニティー化システム(以後、QHMコミュ)です。
弊社(北研)のシステムを使ったことがあるなら、おわかりだと思いますが、「とにかく、インストール、設定、使い方を簡単に」しています。
QHMを使ってホームページが作れる方なら、誰でも、会員サイトを作ることができます。
※QHMなしでも、インストール可能です
詳細は、以下の通りです。

インストールは、とても簡単です。
たったこれだけです。
FTPソフトも、エディタでファイルの編集もいりません。
また、インストールするだけで、
が、設置されます。
少しだけ、ご自身の名前や、ホームページアドレス、連絡先に変更するなど、カスタマイズすれば、「すぐに、使える」状態になっています。
インストールの手間を、とにかく減らして、すぐに使えるようになっています。
会員サイトは、「誰でも登録できる公開(無料向け)」と、「登録は自由、管理者認証が必要(プロジェクト向け)」と、「勝手に登録できない非公開(有料向け)」が選べます。
非公開とした場合は、決済システムQuick PayPalと連動させて、支払いがあれば、登録を自動化させることもできます。また、定期購読決済であれば、QHMコミュだけでPayPalと連携することができます。
会員サイトのIDは、メールアドレスを使う仕様なので、「お客さんが忘れにくい」「重複登録を防げる」利点があります。
また登録には、「ダブルオプトイン」方式を採用しています。登録するには、メールアドレス、名前を入力し(必須項目、表示項目を選択、編集可能)登録を実行します。
自動的に認証用URLを送り、そのURLをクリックすると、会員に登録されます。
このダブルオプトイン方式を使うことで、勝手に登録されたりするトラブルを防ぎ、架空のメールアドレスの登録を防ぎ、「読まれるメールアドレス」を収集できます。同時に、送信エラーを防ぐことができます。
パスワードを忘れたユーザーは、自分で再発行できます。面倒な手間を減らせます(以外に忘れる人がいる)
事前に用意された13種類のデザインから、選ぶことが可能です。好きなデザインを選ぶだけで、きれいなログイン画面、フォーラムデザインを手間なく実現できます。
ログイン画面のメッセージをWordのようなエディタで直接編集することができます。ログイン画面に、ウェルカムメッセージを書くことができます。
また、全体のデザインを決めるロゴ部分に、画像を利用することも可能です。
ちょっとした工夫で、ログイン画面をカスタマイズできるようになっています。
PayPal決済と連動して、定期購読決済機能を利用できます。PayPalからの支払い情報をもとに、会員登録、会員の有効期限の延長を行えます。
PayPalとの連携もとても簡単です。PayPalのサイトでボタン作成のときに、QHMコミュで指定したパラメーターを設定するだけで、連動可能です。
今日にも、有料会員サイトを開始することができます。
QHMと連動して、QHMサイト全体を認証を必要とするようにできます。
会員サイトにアクセスすると、「ログイン画面」が現れ、ログインを行わせます。ログインすると、アクセスしようとしていたページに、自動ジャンプさせます。
また、サイト全体に認証を導入するのではなく、「特定のページだけ、会員専用」とすることも可能です。認証を行いたいページで、ちょっとしたおまじないを書くだけ(コピー&ペースト)するだけで、実現可能です。
インストールシステムで、「フォーラム専用」としてインストールさせると、QHMユーザーフォーラムのように「フォーラム専用」として使えるサイトを構成できます。
(※フォーラム機能については、後で詳述)
ユーザーが、退会するための手続きページを事前に作り込んでいる上、退会もご自身でできるようになっています。
更に、メールの中に一発解除URLを埋め込めるので、「メールを送ってこないで下さい」という気分の萎えるメールを送りつけられることもないでしょう。
退会したユーザーは、退会ユーザーリストに追加され、再登録できないようになっています。退会した人が、再登録する場合は、退会リストから「戻す」か、削除するを選べますので、ステップメールを途中から再開するなど、細かに使えます。
また、不都合なユーザーの場合は、退会リストに入れておくことで、入会できないように制御することができます。
ユーザー登録情報の変更ページを用意していますので、ユーザー自身で登録情報を変更、追加することができます。ページへのリンクを貼り付けるだけ(QHMを使えば、もっと簡単)です。
QHMをお使いの場合、簡単に画像付きの「ログアウトボタン」「登録情報変更ボタン」を設置できます。おまじないを、コピー&ペーストするだけの簡単操作です。
登録されたユーザーに関する機能は以下の通りです。必要十分な機能を用意しています。
ユーザーを探すとき、フィールドを選んで・・・と面倒な検索条件を指定する必要はありません。キーワードを入れるだけで、該当するユーザーを簡単に捜し出すことができます。
一方で、細かなルールを付けてユーザーを検索することができます。検索した結果から、「メール送信」することも可能です。特定の条件のユーザーに、メールを送る機能があります。
手動でユーザーを追加することができます。ユーザーの追加では1件登録、CSVファイルによる一括追加機能があります。
さらに、登録通知を「送る」「送らない」を選べるので、便利です。(登録通知は、登録時の自動返信メールを送ります)
登録されている会員向けに、メールを一斉配信できます。
もちろん、個人情報で差し替え、パーソナライズしたメールを送れます。
簡単なCron設定を行うことで、送信日時を予約することができます。通常のサーバーであれば、1時間に1回、自動起動できるので、「時間を指定して送る」ことができます。
一方、急ぐメールの場合は、すぐに送ることができます。
メールを送る前に、管理者宛に「テスト送信」する機能が付いています。誤字脱字をチェックするためにも、自分自身に送ることで、「差し替えミス」などを発見しやすくなっています。
送信者の名前、メールアドレスを送信直前に変えることができます。例えば、存在しないメールアドレスか、自動設定を行ったメールアドレスをセットして、「問い合わせは、必ずフォームから」を徹底することも可能です。
有効期限が切れているユーザーには、送る、送らないを選ぶことができます。有料会員サイトを行っているとき、重宝します。
もちろんのことながら、件名、本文を個人情報で差し替えて送ることができます。更に、ワンタイムオファーのURLなども差し替えて送ることが可能です。
登録した日から、スケジュールを設定して「メールを送信」することができます。つまり、順番に送りたいメールを自動化することができます。
QHMユーザーフォーラムに利用しているフォーラムを「あなたも」実現することができます。以下のような機能を搭載し、「質問と回答」が楽にできるように工夫されています。
このQHMコミュは、マーケティングのことを考え、先進的な機能を「手軽に」利用できるように工夫されています。
・会員サイトを作る意義
一言で言ってしまえば、「結果」です。
同じゴールにたどり着くまでの「費用」「労力」「時間」が圧倒的に少ないです。
あなたが、物好きであれば、ここであげた機能をすべて実現するためには、いくら掛かるか?業者に問い合わせて下さい(目が飛び出る・・・)。
不要だと思いますが、以下に箇条書きで挙げておきます。
QHMコミュの機能を大きく分ければ、「会員情報管理、認証システム」「高機能ニュースレター配信システム」「フォーラムシステム」の3つで構成されています。
この3つの組み合わせで、通常価格39,800円の費用だけで導入することができます。
QHMプロと同じライセンスで、ご自身の用途であれば、「何度でもインストール可能」です。
一方、システム会社に、ユーザー認証ページの導入を依頼すると、XOOPSという有名な基本システムの設定、カスタマイズを提供されることが多いでしょう。この場合、設置だけで5万円、システムのカスタマイズが、30万円程度からの見積もりになります。
また、最近では、MovableTypeを使うサービスもありますが、こちらも、最低でも30万円は必要です。しかも、メール配信機能や、フォーラムシステムなど、会員サイトを運営するために必要な機能は付いていません。
これらのシステムの追加、連動を行うために更に20万円、30万円、50万円と・・・値段はつり上がります。
更に問題なのが、メンテナンスとカスタマイズです。
バージョンアップ作業などは、ほぼ、ご自身では行えないので、業者へ依頼することになるでしょう(その度に、十数万円の費用がかかります)。また、実際に会員サイトができあがるまで、何度も打ち合わせをし、面倒な契約、高額な前払い金を支払い、数週間待たされる可能性があります。
QHMコミュであれば、システム会社に依頼する20分1以下の費用で、「今すぐ」会員サイトを完成させ、活用を開始することができます。
このQHMコミュは、1年以上前から構想もあり、要望もたくさん寄せられてきました。たくさんの方を、お待たせしていた・・・ということもあり、
今回は、通常価格39,800円のところ、38%OFFの24,800円で提供することにしました。
メール配信ソフトが、2万5千円程度〜が相場の中、メール配信だけでなく、会員認証、フォーラム機能、セールスレター書き換え、PayPal連動などの機能を持つ、QHMコミュは、破格だと思います。
もちろん、他にはないシステム、技術を提供しているので「安売り」する気はありません。「お待たせしたお詫び」として、この価格で提供いたします。
このQHMコミュを使って、「次のステップ」へすす済んで下さい。
株式会社 北摂情報学研究所
代表取締役 亀田 学広
お伝えし忘れていましたが、QHMコミュは、「90日間の返品」を受け付けます。使ってみて、やっぱり「使いにくい」と思われたのなら、
としてください。
それと、膨大な手間が掛かるので「お試し版」はありません。ご自身が欲しい機能を持っているか?で判定して下さい。使いやすくしているので、「使えない」ということは、ないでしょう。
早期特典として、「インストールサポート」をお付けします。QHMコミュの会員サイトで「インストールサポートフォーム」から、ご質問いただければ、迅速に対応します。
メール配信を使う予定の方は、「非力なサーバー」から「高性能サーバー」に移行が必要です。例えば、ロリポップでは、メール送信に制限がある上、予約送信に必要な機能が使えません。
メール送信を行う予定でしたら、最低限「Xserver、Coresever、ヘテムル」程度のサーバーをお選び下さい。サーバー代など、費用対効果を考えて、どうするかは、あなたの自由です。
powered by Quick Homepage Maker 4.53
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL.